タイトル
TOP 会社情報 業務案内 業務実績 技術情報 採用情報 お問合わせ
会社沿革
PHOTO
ご挨拶
企業理念
会社概要
会社沿革
組織図
事業所一覧
【1992】
会社創立、登録地千葉市中央区中央4-10-16(KOKEN BOISビル)資本金:1千万円
副都心共同溝、多摩モノレール、橋梁下部工設計より発足
ハルピン市に黒龍江省路橋公司と合弁企業『吉橋設計製図有限公司』を設立
 
【1993】
大連事務所設立、法人名『大連日中設計図業有限公司』登録地中山区緑山双厦
鋼橋設計業務を開始
【1994】
本社社屋購入、本社を現在地千葉市美浜区高洲日中ビルに移転
鋼橋設計部、地下構造部、基礎構造部を構築
【1995】
上海事務所設立、法人名『上海日中設計図業有限公司』登録地寧海東路申薪大厦
大連事務所社屋購入、西崗区南石道街に移転、支店に昇格
【1996】
大阪事務所を西区南堀江に開設、大阪橋梁補強設計業務開始
上海事務所社屋購入、東方路金龍花園に移転、支店に昇格
【1997】
東京事務所を中央区箱崎に開設
大阪事務所を吹田市豊津町に移転、支店に昇格
【1998】
福岡事務所を中央区薬院に開設、九州橋梁下部工設計業務開始
ハルピン工業大学交通学院に吉山橋梁奨学金を設立
【1999】
東京事務所を中央区八丁堀に移転、支店に昇格
鋼橋設計部門拡大、橋梁動的解析業務開始
鋼橋設計システムAPPOLL全面導入
【2000】
資本金2,000万円に増資、中国課長責任制試行
関連会社『日中都市開発株式会社』を東京に設立、一般建築工事請負開始
【2001】
北京事務所を西城区百万庄大街に開設、鋼橋図面作成業務開始
第二東名増川橋初めメカーの鋼橋設計業務開始
中国東海大橋設計業務を参加
【2002】
大連ソフトパークに新社屋ビル工事を着工、『大連日中技研有限公司』に改称
川崎重工の表彰式参加、合成床版設計業務より感謝状
中国南京第三長江大橋設計業務参加
【2003】
大連支店新社屋ビル竣工、日中技研ビルに入居、8課消化体制構築
高洲社員寮日中マンション竣工、施工者『日中都市開発株式会社』
首都高速大型鋼橋工事本牧JCT工区の設計受注
【2004】
売り上げ8億達成、橋梁原寸事業として『松尾情報技術(株)』の経営権取得
上海支店、内資法人『上海日中晟業科技信息有限公司』に変更
名古屋高速大型鋼橋工事古渡工区、尾頭工区の設計受注
【2005】
葛西新社屋竣工、千葉本社と東京支店と統合して東京葛西日中本社ビルに入居
橋梁原寸事業を旧日中ビルで本格開始、橋梁談合事件発生
中国香港昴船舟大橋の制作技術業務参加
【2006】
資本金4,000万円に増資、架設計画・鉄骨工作図事業を開始
名高速船見工区・昭和工区、第二東名大型工事の設計受注
中国太原市長風歩行橋の設計受注
【2007】
原寸シンフォニーシステムの導入、日立原寸のエムテック社への要員派遣
大連支店に【解析開発室、構造図画室、鋼橋図画室、3D原寸室】の4部門増設
詳細設計業務拡大による業績回復、年売上高の20%増、原寸事業の黒字化
【2008】
役員管理制度の強化、事業部体制の構築、設計課から部単位への昇格、
大阪支店の新体制構築、生産情報事業部の千葉事業所への移転、建築設計の
人材育成開始、新東京タワー業務の受注、
コンサル業務の受注拡大による業績アップ、年売上高の連続20%増を達成
【2009】
役員による大連支店の視察と総合会議実施、建築診断業務の開始、
社内技術定期講習会の開始、建設コンサルタントの登録認可、
洋上風力発電施設の設計研修開始、名古屋支店の設立。
【2010】
売上高10億大台達成、資本金5千万に増資、潟Tクラダから橋梁設計受賞、
中国鉄骨建築設計を受注、技術士一次試験全社11名合格、
原寸システムJUPITER導入、特定派遣業認可。
【2011】
東日本大震災発生による売上激減、減員対策実施、福岡支店閉店、
仙台支店設立、上下水道・河川・港湾施設の耐震診断業務受注、
建築構造設計の開始、風力・温度応力解析業務開始。
【2012】
中国深セン市からフィーレンディール桁の設計を受託、
当社社長吉山博が深セン市の中国国営企業より顧問総工程師を拝命、
技術者募集の再開、当社創立20周年行事を実施。
【2013】
大連支店の体制強化、8公司体制の実施、瀋陽支店設立、役員管理制度の強化、
執行役員制度充実、役員による中国支店の視察と総合会議の開催、
社員のヒューマンスキルアップ研修を実施、大連支店が中国大連市より技術先進サービス企業に認定。
【2014】
日中グループに(株)SPC設計(建築)と(株)日中構造研究所を加えて総合力を強化、 名古屋支店とハルピン支店の移転・増員、
FLIPコンソーシアムへの加入、RIVERUSの導入など河川業務体制強化、一級建築士事務所登録、技術士一次試験12名合格、
深セン市政30周年記念講演で社長吉山博が橋梁設計の講演
【2015】
一般労働者派遣事業を認可され、事業を開始。千葉事業所に建設構造部を開設。BIMソフトによるモデリング事業が本格化し、東京五輪で話題となって廃案となった新国立競技場の3Dモデリングにも参画。社員寮として南葛西にワンルームマンションを購入。日本側の課長・役員が大連支店・哈尓濱支店・瀋陽支店を訪問。

Copyright(C) 2007 JAPAN-CHINA CONSULTANT Co., LTD.All Rights Reserved.